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2026 FISグラススキージュニア世界選手権 大会ロゴ
協賛者紹介

瀬野正樹 様

雪の少ない地域から、未来のスキーヤーを育てる。

山岳ランニング大会に参加する瀬野正樹様
山岳ランニング大会に参加する瀬野正樹様

ご紹介文

瀬野正樹様は、徳島県スキー連盟で子どもたちへのスキー指導に携わりながら、雪の少ない地域からもスキーの魅力を伝え、次世代の育成に取り組まれています。

中尾山高原グラススキークラブでは、月例大会の運営をはじめ、グラススキーを楽しみ、競技に挑戦できる環境づくりに尽力されています。

また、2025年に開催された全日本グラススキー選手権では、競技委員長という大役を務め、大会の安全かつ円滑な運営を支えていただきました。

競技者や指導者としてだけでなく、大会運営を担う立場からも、グラススキー競技の普及と発展に大きく貢献されています。

ご自身も、夏は山岳ランナーやアルピニストとして山々に挑み、冬は山岳スキーを通じて日本各地で活動されています。

スキー、グラススキー、山岳スポーツを通じて、自然の魅力、挑戦する楽しさ、人を育てることの大切さを伝え続けている方です。

スキー・グラススキーへの取り組み

子どもたちへのグラススキー指導
子どもたちへのグラススキー指導

瀬野正樹様は、徳島県スキー連盟で子どもたちへのスキー指導に携わりながら、雪の少ない地域からもスキーの魅力を伝え、次世代の育成に取り組まれています。

中尾山高原グラススキークラブでは、月例大会の運営をはじめ、グラススキーを楽しみ、競技に挑戦できる環境づくりに尽力されています。

次世代育成と大会運営

また、2025年に開催された全日本グラススキー選手権では、競技委員長という大役を務め、大会の安全かつ円滑な運営を支えていただきました。

競技者や指導者としてだけでなく、大会運営を担う立場からも、グラススキー競技の普及と発展に大きく貢献されています。

全日本グラススキー選手権の大会運営
全日本グラススキー選手権の大会運営

山岳スポーツでの活動

雪山の斜面を滑走する瀬野正樹様
雪山の斜面を滑走する瀬野正樹様
守門岳で山岳スキーに取り組む瀬野正樹様
守門岳で山岳スキーに取り組む瀬野正樹様

ご自身も、夏は山岳ランナーやアルピニストとして山々に挑み、冬は山岳スキーを通じて日本各地で活動されています。

スキー、グラススキー、山岳スポーツを通じて、自然の魅力、挑戦する楽しさ、人を育てることの大切さを伝え続けている方です。

JGSFより

瀬野正樹様には、日頃より徳島県スキー連盟での子どもたちへの指導や、中尾山高原グラススキークラブでの大会運営をはじめ、スキー・グラススキー競技の普及と次世代育成にご尽力いただいております。

雪の少ない地域においても、子どもたちがスキーに親しみ、自然の中で挑戦する機会をつくっていただいていることに、JGSFとして心より感謝申し上げます。

また、2025年全日本グラススキー選手権では、競技委員長として大会運営の中心的な役割を担い、競技会を支えていただきました。

日頃から、指導、競技、運営のさまざまな立場でグラススキーを支えていただいていることに、改めて深く感謝申し上げます。

このたび、2026 FISグラススキージュニア世界選手権へご協賛を賜りましたことを、大変心強く感じております。

これまでのご協力とご支援に敬意を表するとともに、今後も瀬野様とともに、グラススキー競技の発展と未来を担う選手たちの育成に取り組んでまいりたいと考えております。

瀬野正樹様からのメッセージ

グラススキーやスキーを通じて、多くの子どもたちや仲間たちと出会い、自然の素晴らしさや挑戦する楽しさを共有できることを、とてもうれしく思っています。

2026 FISグラススキージュニア世界選手権が、世界各国から集まるジュニア選手たちにとって、思い出深い大会となることを願っています。

また、この大会が、日本のグラススキーをより多くの方に知っていただき、競技がさらに発展していくきっかけになれば幸いです。

これからも、スキー・グラススキー競技の普及と次世代の育成に力を尽くし、世界へ挑戦する選手の皆様を応援してまいります。

写真ギャラリー

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